フォーシーズンズ美容皮膚科クリニック(神戸・三宮、大阪)では再生医療、美容皮膚科(皮膚再生療法)・美容外科(小顔矯正)・美容整形(輪郭形成)、皮膚科(自己細胞再生)など全ての総合的な診療科目分野を当院のみで一本化し、あなたに合った根本治療(肌再生)と輪郭形成術を実現します!

幹細胞治療とPRP皮膚再生療法の最新の「ダブル再生療法」をベースにまずはあなたのお顔全体の肌再生(細胞からアンチエイジング)をし、その効果で若返らせ自然な輪郭を若き頃に蘇えらせます。(※幹細胞再生医療のみの施術も可能)

培養で出来た「自己の元気な幹細胞」だけお肌に注入し、細胞再生療法によって半永久的な持続で毛穴改善、にきび跡改善、毛穴開きを治し、ニキビ跡クレーター改善、目の下のクマ、法令線、たるみリフトアップ、お肌の引き締め、ちりめんシワなどオールマイティーに除去及び改善し根本治療の結果によって得た若き頃の透明感のある美肌・美形美人に繋がります。

整形による肌を切ったりせず自分のDNAを変えず最大限に自分自身の美を引き出します。

お肌の再生後は若き頃の引き締まった美肌に変身します。(※ダウンタイムもほぼなく施術後、誰にも気付かれません)


更にあなたがそれ以上に輪郭形成がしたいと望む方には 「プロの最新デザイン力でカウンセラーと医師とのコラボ」で安心出来る失敗のない輪郭形成施術も可能です。

フォーシーズンズは再生デザインクリニックとしてお顔の輪郭、特にデザインを重視し、最先端をいく「最新の再生医療美容とあなたに合った最高ののデザイン」であなた自身が納得のいく「美形美肌美人」を作ります。


         

フォーシーズンズ美容皮膚科 神戸では肌細胞の再生医療で兵庫県 唯一、再生医療第2種として厚生労働省から認定され 皆様ご期待のお肌の幹細胞治療で肌再生医療の治療ができます。

         

老化でたるんだり、しわが刻みこまれた肌、たるみを切り取る手術がありますね。
これは、伸びきったスカートのゴムを短く切って、もう一回そのゴムを使う・・・そんなイメージです。
一方、肌の再生医療は伸び切ったゴムそのものを新しくしてあげる。そんな皮膚再生です。


20才を過ぎる頃から自然な加齢・体質・ストレス・紫外線・乾燥・環境など、様々な原因から肌細胞はダメージを受け、機能が衰え、細胞数も減ってしまい肌年齢が加齢していきます。肌細胞が衰えることで、肌に必要な3大要素も作り出されなくなり、タルミ・シワ・目の下クマ・ほうれい線・肌の引き締まりなど減退し加齢が進み老化の原因といわれてます。



肌の再生医療(幹細胞培養)によって、あなた自身の幹細胞を約10,000倍に培養・活性化し、あなたの肌に戻します。注入された肌細胞が、衰えてしまった肌組織を修復するため働き出します。(肌の3大要素を作り出す)



10,000倍にも培養増殖された自身の元気な幹細胞をお肌に注入(水光注射、マイクカニューレなど)することによって肌細胞の働きにより肌組織が改善され肌そのものが若き頃の本来の若さを取り戻します。また、注入した肌細胞はヒアルロン酸などとは違い体内に吸収されることがなく、長期に渡り老化速度を遅らせることができます。今では幹細胞治療は画期的な根本治療となります。

今フォーシーズンズ美容皮膚科では20代の若いうちから自身の若き元気な幹細胞を花嫁道具にと、冷凍保存する方が増えてきております。加齢が気になった頃に注入しようとされております。

※1cc辺り「約1億個の元気な幹細胞」を顔全体と首で6cc注入します。


【細胞保管とは?】

【細胞を保管するとできること】

これからの人生で一番若い『今日』のお肌を何十年も保存しておけます。
未来の自分へのプレゼント♪

【線維芽細胞(幹細胞)の移植方法】

ステップ1
自身の肌細胞でも数少ない一番元気な真皮線維芽細胞だけを採取。


ステップ2
採取した自身の元気な線維芽細胞を何千倍にも培養する(1cc辺り1億個以上~)。

ステップ3
自身の培養された若き頃の最も一番元気な真皮線維芽細胞(幹細胞)を、あなたの気になる部位や顔全体に水光注射とマイクロカニューレで移植します。見事に真皮線維芽細胞移植術でお顔が若くなり、アンチエイジングを実現!
施術後3ヶ月程経ってから目に見える効果出てきます。


        

※ステップ4
ご希望により輪郭形成のカウンセリングもいたします。

皮膚再生医療名医による施術を、若返り肌ベースで基盤を作り、美容皮膚科名医、美容外科名医、美容形成名医、美容整形成名医とプロデザインアーティストと輪郭形成 名医のコラボであなたに合った若返り~小顔、輪郭形成まできっと満足頂けるでしょう。

         

再生医療、幹細胞導入、PRP皮膚再生療法などの肌の若返りからフェースアップ、たるみ、シワ、シミ、毛穴改善、顔引き締め、顔痩せ、顔のたるみ解消などトータルにお肌の根本改善をします。

【※お肌再生を行ったあとにご希望で】

          

次に輪郭形成と脂肪溶解注射(メソセラピー)、輪郭形成注射、ヒアルロン酸注入、ボトックス注射、エラボトックス 、スレッドリフト、リードファイン、金の糸、水光注射、LDM照射など様々な方法で患者様 個人個人に合ったプロのデザインによるプロの医師による施術方法で小顔矯正、輪郭形成を実現します。
(※)はご希望によりカウンセリング後致します。

  • 【肌再生医療って何?】

    特に赤ちゃんや10代の肌は、幹細胞でピチピチです。
    年を重ねる毎に肌年齢(幹細胞の減少)による老化肌でお肌の締まり、シワ、たるみ、目の下のクマ、目のたるみ、ほうれい線などが増え皮膚が薄くなりハリ、肌艶もなくなります。

    理由は簡単です。
    肌の幹細胞の数が減って、細胞レベルの元気さがなくなってくるからです。再生医療(幹細胞注入)では、自身の元気な幹肌細胞を増殖して、細胞が減って元気がなくなった部分に元気な幹細胞を戻します。(幹細胞注入)

  • 【再生医療で若返る仕組み】

    肌の構造は簡単に言うと、3層に分かれています。
    表面から表皮→真皮→皮下組織と構成されており、その3層の中には肌細胞、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンが詰まっています。

    コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン・・・皆さんも聞いたことあるはずです。

    若さを保つために、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンが肌に働きかけてくれます。

    そして、もっとも重要なのが、この3つの成分を作ってくれる肌細胞です。

    肌細胞がいかに大切か、納得です。

    そこで考えられたのが、再生医療です。

    老化のあまり進んでいない耳の後ろから若さの根源である肌細胞を採取し、1万倍に増殖・培養させ、若い時のように元気な細胞をたくさん作ります。

    そして、作った細胞を自分の肌に戻します。すると昔のように元気になった細胞が栄養素をたくさん作り、結果的に細胞レベルで肌が若返っていくわけです。

    また、 若返った細胞はとても元気なわけですから、老化の進行を抑える作用もあります。

    「再生医療は本当に根本的な治療なのです。」

【細胞を保存】

マイナス196℃のタイムカプセルで保管

         

細胞保管サービスは、患者様の健康な肌細胞を、マイナス196℃のタイムカプセルで保管します。

肌細胞を冷凍保存しておくことによって、今まで越えられなかった時間という壁を乗り越えて、例えば20年後に20代の頃の肌細胞を補充するといった、最先端の肌細胞補充療法を受けることができます。

採取した皮膚から、肌細胞(真皮線維芽細胞)の種となる「幹細胞」を60本程度保管しておくことができます。(以前からある、従来のスタンダードなプランです。)肌細胞を移植する際に、1ccにつき1本の保管幹細胞を使用して肌細胞を培養します。

皮膚再生医療は一回きりで終わりではありません。

細胞を培養している機関で、培養した肌細胞を半永久的に冷凍保存しておけます。

若くて元気な状態の細胞を保存することが可能なため、培養した5年後、10年後などでも、移植したい時にいつでも、保存しておいた細胞を肌に移植することが可能です。

5年前、10年前の肌細胞を移植できるのは非常に便利でありがたい仕組みです。

またフォーシーズンズ美容皮膚科の幹細胞注入法は名医による水光注射、マイクロカニューレ法でダウンタイムなく施術当日から化粧をして帰っていただくことが可能です。

      
  • お顔の若返り、アンチエイジングにお肌の根本治療

    自身の元気な細胞のみを収集し何千倍に培養し増殖し顔や首に水光注射で200ショット以上注入する最先端の皮膚再生アンチエイジング法!

    皮膚細胞の老化を改善することによって顔や首全体の若返り、シワ、タルミ、毛穴、締まり、引き上げなど根本治療ができます。

  • フォーシーズンズ美容皮膚科の認可(厚生労働省)

    再生医療第二種
    自家培養真皮繊維芽細胞移植術

    再生医療第三種
    PRP(多血小板血漿Platelet Rich Plasma)を用いた皮膚の再生を目的とした再生医療

    再生医療第三種
    PRP(多血小板血漿Platelet Rich Plasma)を用いた育毛を目的とした再生医療

肌細胞・幹細胞について

皮膚は薄い表皮と真皮から出来ていますが、肌細胞は真皮内に存在し、「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「エラスチン」 の3つをつくりだし、肌の弾力やみずみずしさを維持している細胞です。

  • ・ ヒアルロン酸 ・・・ 真皮の水分を保つ、肌に潤いを持たせる
    ・ コラーゲン ・・・ 肌の張りを保つ
    ・ エラスチン ・・・ 肌の弾力を保つ

肌細胞が活発に働いている間は、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われ、
また、 それらが古くなった場合は分解してくれるため、張りと弾力のある瑞々しい肌を保つことができます。
自ら細胞分裂を行って細胞を増やしているため、肌細胞の代謝が活発に行われていれば、肌を若々しく保つことができます。

また、幹細胞は全身の結合組織に散らばっていて、お肌が損傷を受けた場合、近くの肌細胞や幹細胞が損傷した組織に移して大量のコラーゲンを作り、修復を助けます。
このような特長から、幹細胞治療(肌細胞補充療法)が最新の肌再生若返りとして本当のアンチエイジング結果を出しました。

幹細胞治療の施術解説

ビフォーアフターの症例写真
耳の後ろの皮膚を採取し、元気な幹細胞だけを培養。2回の幹細胞移植を行いました。
採取したピチピチの幹細胞は半永久的にに冷凍保管できますので、5年、10年、20年後も採取した当時の若い幹細胞を注入できるのです。
施術後1年→2年→3年と年々若さが増して若々しく、肌年齢の改善や肌細胞老化予防が期待出来ます。
幹細胞治療で施術のリスク・副作用
自家細胞を移植することから幹細胞移植そのものによる異物反応、アレルギーの危険性は非常に低いと考えられますが観察していきます。
治療時・治療後に局部の発赤、腫脹、一過性色素沈着が起こりうる場合があります。
非常にまれに治療部位以外にも同様の症状が出現する可能性があります。
万一のこれらの症状は1週間程度で消失しますが非常に極まれに数か月程度続く場合があります。
極まれに治療後一時的な皮膚のざらつき感や凹凸感が出現する場合があり一般的に数か月もたたずに消退します。
自己幹細胞を原料とするために一回の幹細胞注入治療できる範囲がかぎられています。
幹細胞治療効果の出現程度、持続期間は患者様の症状や年齢、治療回数により異なります。
治療時に使用する薬剤による副作用が起こる可能性があります。
もし薬剤による副作用が起こった場合は症状に応じて適切な処置を行います。

幹細胞治療による肌再生移植技術の一例

ご自身の細胞をいくら培養・増殖させても、それをお肌に戻し、定着させる技術がないとなんにもなりません。

また、”綺麗になるためには痛みを伴うもの””若返るためには我慢も必要”などと苦痛を心配する必要もありません。フォーシーズンズ美容皮膚科の再生医療専門技術の幹細胞(繊維芽細胞移植)にはこだわりがあります。

水光注射で均一に自身の元気な幹細胞をお顔全体に注入できます。

  • 水光注射では1ショットするごとにハンドピース先端13mmのスクエアに備わる5~9本のの極細針で注射ができます。

    そのため、通常の注射針で1針ごと手打ちで注射するよりも顔全体に1000穴以上~の自身の幹細胞が注入可能になった為、密度のあるムラの無いお顔全体に幹細胞を均一に注入出来ます。

    その為 1本注射針より注入モレ無くお顔の輪郭を変えることなくお肌の引き締め、引き上げ効果も抜群の結果が期待でき、施術時間も大幅に短縮する事ができ、負担が軽くなります。

    さらに水光注射器「VITAL INJECTOR」は移植する細胞の量、スピード、針の深さをを精密にコントロールする事が出来ます。

    手打ちのように「注入量を均一に保てず、肌にでこぼこが生じる」「注入速度や圧力が一針ごとに異なるため痛みが強い」などということがありません。一方、肌の状態・部位に合わせてきめ細かな設定が可能なため、お一人お一人のお肌に合わせ調整ができます。

    また、極細針のうえ、皮膚を吸引し密着させながら幹細胞の注射できるので、痛みも大幅に緩和されています。

  • また、極細針のうえ、皮膚を吸引し密着させながら注射できるので、痛みも大幅に緩和されています。

    水光注射施術
水光注射

フラクショナル効果を期待する方へ
毛穴が気になる方への毛穴引締め効果
痛みが大幅に軽減され、ダウンタイムも短縮!!

BellaVita Injectorを用いた施術メニュー

水光注射(メソセラピー)【全顔・首・手の甲など】 シワ・たるみ・乾燥・アンチエイジング
水光注射(メソセラピー)【全顔・首・手の甲など】 リジュビネーション、引締め・ホワイトニング・小じわ改善など薬剤による効果、ボトックス
PRP療法【全顔】 リジュビネーション、しわやたるみの改善
薄毛治療 発毛、育毛、抜け毛の防止
   

BellaVita Injectorの使用用途

幹細胞の凍結保存について
~若い時の一番元気な幹細胞を保存しておけます♪ ~

残った細胞を凍結保存

培養して残った幹細胞は、再生医療支援会社にて液体窒素を用いた-196°Cという超低温環境で凍結保存し、 半永久的に保管をして おくことができます。凍結保存することで、活性酸素・糖化・紫外線・放射線・細胞分裂などによる 細胞老化の進行を回避し、 元気な状態のまま保存いたします。

保存しておいた細胞を注入

保存した幹細胞は、保存時の状態を保ったまま、5年後、10年後でも治療に使用することが可能なため、 治療のたびに少しずつ解凍 して使用することで、採取時の若い幹細胞を注入することができます。 40歳で細胞を採取し保管しておけば、50歳で移植した場合は、40歳の時の幹細胞を使って 老化した肌を若返らせる効果が期待できます。

一旦効果が出た部位は、1年半~2年に1回程度注入することをお勧めいたします。

注入できる部位

顔全体に幹細胞注入

  • ・ お顔全体~お首

各部位に幹細胞注入

  • ・ しわ(額、眉間、目の周囲、目の間、唇の周囲、頬、首など)
  • ・ たるみ(上まぶた、目の下、下あごなど)
  • ・ くぼみ(眉の上、まぶた、目の下、目頭など)
  • ・ ゴルゴ線、ほうれい線、マリオネットライン
  • ・ 広がった毛穴
  • ・ ホワイトスキンロール(赤唇の 取りをしている皮膚)
  • ・ 手の甲
  • ・ ニキビ跡

加齢とともに出てきたものであれば、特に部位に制限なく治療を行うことができます。
身体の中でも最も皮膚の薄い目の周囲の治療(目頭、涙堂、上まぶた)は、特に改善効果が得られやすいです。

         

コース

  • 01

    肌細胞補充療法基本コース
    培養したご自身の細胞を注入するコース

  • 02

    肌細胞補充療法オプショナルコース
    培養したご自身の細胞 +
    グロスファクター +
    スーパープラセンタを注入するコース

◆ 肌細胞補充療法以外のコースもあります。ご自身の細胞培養は行わないコースです。

  • 01

    水光注射による「グロスファクター +
    スーパープラセンタ」療法コース

    <注入部位>顔全体、首、手
    カウンセリング ⇒ 配合 ⇒ 表面麻酔 ⇒ 注入

  • 02

    水光注射による「PRP + グロスファクター + スーパープラセンタ」療法コース

    <注入部位>顔全体、首、手
    カウンセリング ⇒ 血液採取 ⇒ 血漿分離 ⇒ 配合
    ⇒ 表面麻酔 ⇒ 注入

期待できる効果

顔かたちが変わったり、急激に変化したりという治療ではなく、
ゆっくりとお肌がきれいになっていく治療です。
・ しわ、たるみ、くぼみ、目の下のクマが目立たなくなる
・ 毛穴が小さくなる
・ 化粧のりが良くなる
・ 肌の色が明るくなる
・ 乾燥が改善する
などの効果を期待できます。

この治療を受けられない方

感染症に羅漢している方は、細胞だけではなく感染している
ウイルスそのものを増殖させてしまったり、他の方に
感染させてしまったりする可能性がありますので、
治療を受けていただくことができません。
ご了承くださいませ。

                          

フォーシーズンズ 美容皮膚科クリニック 有名医師在籍

再生医療 医師 山口 修司

~現職~

  • 医療法人社団修医会 理事長グループ統括院長
  • 日本臨床再生医療学会 理事長
  • 国際抗老化再生医療学会 理事
  • 日本臨床医学発毛協会 理事
  • 国際伝統医学教育研究振興機構 理事
  • 日本理学療法研究会 代表顧問
  • がんの家族をすくう会 代表
  • 21世紀医療を学える会 代表
  • 再生医療研究会 代表
  • フォーシーズンズ美容皮膚科クリニック
    再生管理責任医師

~ 学歴・職歴等 ~

  • 1990年
    東邦大学医学部卒業
    医師免許取得、保険医登録
  • 東邦大学医学部付属病院 整形外科学教室入局
  • 1992年
    横浜総合病院 整形外科内形成外科担当研究員
  • 1994年
    東邦大学医学部 救命救急センター
  • 1996年
    東邦大学医学部付属病院 整形外科(第2)膝関節担当及び形成外科美容部担当
  • 1998年
    高須クリニック(美容外科) 美容外科・美容皮膚科担当
  • 2003年
    東邦大学医学部付属病院 第2内科 代謝内分泌・再生医療研究員
  • 2005年
    医療法人修医会 医療統括部長
  • 2015年
    医療法人有恒会 美容再生医療統括部長

~ その他の所属学会等 ~

  • 日本内科学会
  • 日本整形外科学会
  • 日本リハビリテーション学会
  • 日本腎臓病学会
  • 日本高血圧学会
  • 日本レーザー治療学会
  • 日本東洋医学会
  • 日本免疫学会
  • 日本免疫治療学研究会
  • 日本抗老化臨床学会
  • 国際抗老化再生医療学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本代替医療学会
  • 東京膝関節学会
  • 国際角膜矯正外科学会

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