トップレベルの最先端技術によるニキビ跡治療

改善が難しかったにきび跡、炎症性ニキビ跡が、なぜ治療が可能になったのでしょう?その理由は最先端技術によりニキビ跡の原因である、真皮内瘢痕なども治療できるようになったからです。 この治療メカニズムを理解するにはまずニキビ跡の原因と仕組みがありフォーシーズンズ美容皮膚科では患者さま一人ひとりの症状を的確に見極め、多彩な治療法を組み合わせることで、クレーターのような凹凸ニキビ跡も赤みや色素沈着といったニキビ跡もすべて美しい肌へ根本治療、根本改善します。

1.凹みの小さなニキビ跡(クレーター)、毛穴

リバイビング LDMが効果的です。

・ニキビ跡、毛穴改善、LDM美顔レーザー 詳細ページ

2.凹みの大きなニキビ跡(クレーター)、目立つ毛穴

      

大きなニキビ跡、ボコボコ肌、大きな毛穴、黒ずみ毛穴、白ニキビ跡、アイスピック状ニキビ跡や、どんな治療にも抵抗する難治性ニキビを伴うタイプには、肌細胞から根本治療が必要です。

肌再生から根本治療でPRP皮膚再生療、様々な薬剤注入とフラクセル効果も期待できる水光注射が効果的です。

・大きなニキビ跡、毛穴PRP療法 詳細ページ

・肌再生医療(幹細胞培養→移植)詳細ページ

フォーシーズンズ 美容皮膚科クリニック 有名医師在籍

再生医療責任医師 山口 修司

~現職~

  • 医療法人社団修医会 理事長グループ統括院長
  • 日本臨床再生医療学会 理事長
  • 国際抗老化再生医療学会 理事
  • 日本臨床医学発毛協会 理事
  • 国際伝統医学教育研究振興機構 理事
  • 日本理学療法研究会 代表顧問
  • がんの家族をすくう会 代表
  • 21世紀医療を学える会 代表
  • 再生医療研究会 代表
  • フォーシーズンズ美容皮膚科クリニック
    再生管理責任医師

~ 学歴・職歴等 ~

  • 1990年
    東邦大学医学部卒業
    医師免許取得、保険医登録
  • 東邦大学医学部付属病院 整形外科学教室入局
  • 1992年
    横浜総合病院 整形外科内形成外科担当研究員
  • 1994年
    東邦大学医学部 救命救急センター
  • 1996年
    東邦大学医学部付属病院 整形外科(第2)膝関節担当及び形成外科美容部担当
  • 1998年
    高須クリニック(美容外科) 美容外科・美容皮膚科担当
  • 2003年
    東邦大学医学部付属病院 第2内科 代謝内分泌・再生医療研究員
  • 2005年
    医療法人修医会 医療統括部長
  • 2015年
    医療法人有恒会 美容再生医療統括部長

~ その他の所属学会等 ~

  • 日本内科学会
  • 日本整形外科学会
  • 日本リハビリテーション学会
  • 日本腎臓病学会
  • 日本高血圧学会
  • 日本レーザー治療学会
  • 日本東洋医学会
  • 日本免疫学会
  • 日本免疫治療学研究会
  • 日本抗老化臨床学会
  • 国際抗老化再生医療学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本代替医療学会
  • 東京膝関節学会
  • 国際角膜矯正外科学会

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