メリット

肌本来の自然治癒力を高め、
新しい細胞分裂を促す機器です。

持続的な肌の状態維持ができる
とされることが、大きなメリットです。

レーザーやケミカルピーリングなどに比べ
ダウンタイムが短いことも利点です。

デメリット

施術中「痛み」が気になる人もおられます。
※ 治療内容などにより、
針を刺す深さに起因します。

また腫れ・赤み・一時的な色素沈着が
出るケースもあります。
この場合、1 〜 4 日とダウンタイムには
個人差がありますので、ご留意ください。

また何度か受けないと効果が出ない人もいます。

施術後、当日の患部への刺激はお控えください。

このような方にオススメします!

<クリニックの想い>

お悩み解決の目的だけで言えば、 レーザーやケミカルピーリングなどで事足りる。 という考えもあるかと思いますが、

当院では「レーザーは火傷するので怖い...」 というご経験をされた患者様の心の負を考慮し、ダーマペン3を採用することにしました。

※ 安全確認のため、採用前に当院スタッフが試しています!

ダーマペン施術の流れ

1

カウンセリング

無料カウンセリングに、事前説明をしっかり行います。

2

麻酔クリーム塗布

麻酔クリーム塗布後、浸透し効果が現れるまで数分待って頂きます。

3

洗顔

麻酔クリームをふき取り、洗顔して頂きます。

4

薬剤塗布

細胞の成⻑因子などが含まれた薬剤を塗布。

5

治療

ダーマペン3にて、皮膚に微小なアマを開けます。(5分程度)

冷却

施術後、クーリング。

※ 患部への刺激は、施術当日は避けてください。

機器のご説明〜ダーマペンとは〜

極細い針を尖端に付けたペン型の電 ニードルです。 肌にあて高速振 を行うことで肌に微細な穴を意図的 につくり、傷を修復する自然治癒力を促す機器です。 また微細な穴が開くことで、排出器官である皮膚に 細胞の成⻑因子が吸収される機会をつくります。

稀にご自宅でご自身でされる方もいると聞きますが、 感染症や様々な観点から当クリニックではオススメし ておりません。

以下の方に関しては、治療をお断りさせていただいております。

  • 妊娠、授乳中 (麻酔など行うため)
  • ケロイド、炎症ニキビ
  • 出血、感染性疾患
  • 金属アレルギー
  • ぺースメーカーなど微細な電気に反応する機器使用時

通院概要

通院1回〜 (ご希望の内容によります)
カウンセリング当日の治療も可能となっております。

フォーシーズンズ 美容皮膚科クリニック 有名医師在籍

再生医療責任医師 山口 修司

現職

  • 医療法人社団修医会 理事長グループ統括院長
    国際抗老化再生医療学会 理事
    日本臨床医学発毛協会 理事
    国際伝統医学教育研究振興機構 理事
    日本理学療法研究会 代表顧問
    がんの家族をすくう会 代表
    21世紀医療を学える会 代表
    再生医療研究会 代表

経歴

  • 1990年
    東邦大学医学部卒業
    医師免許取得(第335632号)
    保険医登録(阪医45478)
    東邦大学医学部付属病院 整形外科学教室入局
    1992年
    横浜総合病院 整形外科内形成外科担当研究院
    1994年
    東邦大学医学部 救命救急センター
    1996年
    東邦大学医学部付属病院 整形外科(第2)膝関節担当及び形成外科美容部担当
    1998年
    高須クリニック(美容外科) 美容外科・美容皮膚科担当
    2003年
    東邦大学医学部付属病院 第2内科 代謝内分泌・再生医療研究院
    2005年
    医療法人修医会 医療統括部長
    2015年
    医療法人有恒会 美容再生医療統括部長

その他所属学会等

  • 日本内科学会
    日本整形外科学会
    日本リハビリテーション学会
    日本腎臓病学会
    日本高血圧学会
    日本レーザー治療学会
    日本内科学会
    日本整形外科学会
    日本リハビリテーション学会
    日本腎臓病学会
    日本高血圧学会
    日本レーザー治療学会
    日本東洋医学会
    日本免疫学会
  • 日本免疫治療学研究会
    日本抗老化臨床学会
    国際抗老化再生医療学会
    日本美容外科学会
    日本代替医療学会
    日本免疫学会
    日本免疫治療学研究会
    日本抗老化臨床学会
    国際抗老化再生医療学会
    日本美容外科学会
    日本代替医療学会
    東京膝関節学会
    国際角膜矯正外科学会

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