2018年9月

痛くない最新脱毛機!メディオスターNeXT PROで脱毛できる仕組みを徹底解説

脱毛

メディオスターNeXT PROとは?


「メディオスターNeXT PRO」は、Asclepion(エスクレピオン)社の医療レーザー脱毛機です。FDA(米国食品医薬品局)より永久脱毛の効果がある機種として認定されているので脱毛効果は保証されています。医療レーザー脱毛は、エステサロンでの施術は許可されておらず、施術を受けることができるのは、医師のいるクリニックのみです。そのためメディオスターNeXT PROが導入されているのもクリニックだけ

メディオスターNeXT PROは、実は従来の医療レーザー脱毛機とは、脱毛メカニズムが根本的に違います。痛みの軽減や、毛周期に左右されない施術スケジュール、脱毛期間の短縮、日焼け後の施術可など、多くの優れた点を持っています。

 

メディオスターNeXT PROで脱毛できる仕組みを徹底解説


従来の医療レーザー脱毛機は、「メラニン色素」に反応するレーザーを利用して、ムダ毛の根元にある「毛乳頭」や「毛母細胞」を破壊することで脱毛を可能にしてきました。その破壊方法は、「黒」に反応する強いレーザーを当てることで、ムダ毛の根元の黒いメラニン色素周辺に熱を蓄積させ、その熱ダメージによるものです。

一方、メディオスターNeXT PROは、毛乳頭や毛母細胞には作用しません。毛の再生の元となる「バルジ領域」に作用します。

 

「バルジ領域」といわれても、初耳という人が多いのではないでしょうか。しかし、メディオスターNeXT PROでの脱毛を理解する上で、まず知っておくべきキーワードが「バルジ領域」です。
従来の医療レーザー脱毛機がアプローチしていた「毛母細胞」は、毛の根元にあるのに対して、バルジ領域はより肌表面に近い位置にあります。

 

なぜバルジ領域へのアプローチで脱毛が可能になるのかというと、バルジ領域には「毛包幹細胞」という細胞が存在しているからです。「毛包幹細胞」は、毛を再生させる元となる場所です。別名「毛の種を撒く細胞」ともいわれています。そのため、毛包幹細胞を破壊して、種を蒔けない状態にしてしまえば、永久に毛は生えてこなくなるのです。

 

脱毛自体は、バルジ領域に作用しても、従来通り毛根領域に作用しても、可能です。では、なぜバルジ領域への作用を実現したメディオスターNeXT PROが優れているのでしょうか。

 

 

1.確実にダメージを与えることができる

まず大きな利点は、従来のレーザー脱毛機に比較して、確実にムダ毛を処理できるということです。
従来のレーザー脱毛機は、「黒色」に反応することを利用して毛根のメラニン色素周辺に熱ダメージを与えますが、毛根の手前の毛に反応してしまい、毛根までダメージが届かないケースもあります。
しかし、バルジ領域へアプローチするメディオスターNeXT PROなら、反応させる位置は毛根よりもずっと手前になるので、毛の部分に邪魔されることが少なく、より確実にダメージを与えることができます。

 

2.毛周期に左右されない

さらに、「毛周期」を気にしなくて良いという利点もあります。
毛は【成長期→退行期→休止期】というサイクルを繰り返しています。毛根領域に作用して脱毛する場合は、その毛が「成長期」にあるときに施術する必要があるのです。だから、数ヶ月に1度ずつ、時期をずらしながら複数回の照射が必要になります。
一方、バルジ領域へ作用させる場合は、毛周期の影響がありませんので、その分、照射回数が少なくて済むのです。

 

3.しかもメディオスターNeXT PROはダブルで効く

しかも、メディオスターNeXT PROには、大変優れた点があります。実は、メディオスターNeXT PROは、「バルジ領域」だけでなく、毛根にもダメージを与えることができるのです。

レーザーは、その波長で、効果がでる場所が違います。メディオスターNeXT PROは、「バルジ領域」に作用する「810nm」のレーザーと、「毛根領域」に作用する「940nm」のレーザーの2種類を照射することができる、ダブルパルステクノロジーを採用しています。

つまり、バルジ領域にダメージを与えつつ、さらにダメ押しで毛根にもダメージを与えるという、パワフルな力を持った脱毛機なのです。

 

4.その上、肌にやさしい

「そんなにパワフルな脱毛機なら、肌へのダメージや痛みが強そう……」と心配になってしまうところですが、メディオスターNeXT PROは「蓄熱式」という新しい手法でダメージを与えます。

蓄熱式は、従来よりも低いパワーのレーザーを、10倍以上のスピードで何十回も照射補するという方式です。そのため、肌への刺激を抑えながら、狙った領域にジワジワとダメージを与えることができます。

さらに、照射と同時に冷却する機能を搭載しているため、肌荒れや赤み、毛嚢炎などの肌トラブルが発生しにくいのです。

 

当クリニックでは、最新の医療レーザー脱毛器「メディオスターNeXT PRO3」を使用いたします。

詳細は、フォーシーズン美容皮膚科https://four-seasons.jp/datsumou/

 

 

クリニックで脱毛する人が増えてきた理由

脱毛

 1.脱毛効果が高い


そもそも脱毛サロンとクリニックでの脱毛はどう違うのでしょうか?
簡単にいうと利用する「機械」が違います。

脱毛サロンでは「光脱毛」の機械を使用し、クリニックでは「レーザー脱毛」の機械を使用します。

レーザー脱毛は出力が強く、使用自体が医療行為となりますので、脱毛サロンで利用することはできません。
脱毛サロンの「光脱毛」に比べると照射出力が強い機械を使用するため、脱毛効果も脱毛サロンに比べて高くなっています。

使用する脱毛機の効果が違うことから、脱毛完了までにかかる年月の差が出てしまします。そのため、早く脱毛を終わらせたいと思っている人がクリニックでの脱毛を選ぶようになってきているのです。ちなみにレーザー脱毛の場合、脱毛完了までの回数はおよそ5~6回(約半年~1年3ヶ月)で脱毛サロンの場合は12~18回(約3年)が目安です。

また、人気のある脱毛サロンであれば思うように予約がとれないこともあるため、元々、脱毛完了に時間がかかる上に、予約待ちの日数が増えるとなれば、脱毛完了までの道のりは更に遠くなります。

人気のあるクリニックであれば、脱毛サロン同様に予約がとれないこともありますが、元々の脱毛完了までの期間が違います。何年もかけて脱毛するよりは、早めに脱毛を終わらせたいと考える人に人気があるのもうなずけます。

 

2.クリニックの施術料金が安くなってきた


医療レーザーでの脱毛は脱毛サロンとの脱毛に比べて効果は高いです。しかし、料金面ではキャンペーン等が豊富にあり、料金が安い脱毛サロンに比べて高い傾向にありました。数部位を同時に脱毛するということであれば30~60万円程度、全身脱毛であれば100万円以上していました。

しかし、ここ数年でキャンペーンなどで安い金額をうちだすクリニックが増えてきました。
脱毛サロンに近い金額で、短期間での脱毛が可能ということであればと、人気が出てきているのです。

例えば、フォーシーズン美容皮膚科クリニックであれば全身の脱毛(VIO,顔なし)が「5回で229,000円」と脱毛サロンに迫る料金設定です。

また、脱毛サロンと同様に最初に高額な費用を払わずに、毎月の支払の負担を減らすために月額制を導入し、月額1万円を切る金額で全身脱毛できるなどお得なプランを用意しているクリニックも増えてきました。

 

3.痛くない脱毛機が導入されてきた


脱毛効果の高さと料金が安くなったこと、これら2点を踏まえても、医療脱毛に踏み切れない人が沢山います。その理由は「レーザー脱毛が痛い」ということです。

実際に、みん評スタッフでも「光脱毛に比べて、医療レーザー脱毛は痛い」という結論になっています。
※ただし、その人の毛や肌の状況によっては、痛みをあまり感じない人もいます。

両ワキをクリニックで脱毛してものすごく痛かった私の場合、脱毛サロンでも痛いと言われているVIOの脱毛など、考えただけでも無理です(涙)

ところが、レーザー脱毛機も改善されてきています。

フォーシーズン美容クリニックで使用されている「メディオスターNeXT PRO」は、従来のレーザー脱毛機に比べて、肌への痛みが少ない最新の脱毛機です。

実際に施術を受けてみて「これが医療レーザー?」と思う痛みの無さに驚きました。私以外に施術を受けてみたスタッフも同じ感想でした。

痛みが気になる方には、「メディオスターNeXT PRO」などの痛みを感じにくい脱毛機を導入しているクリニックを選ぶことをオススメします。

また、クリニックでの脱毛では「麻酔」を使えます。麻酔を使用することで、最新のマシンを導入していなくても、痛みを和らげることが可能です。

脱毛サロンであればどれだけ痛くても我慢しなければなりませんが、クリニックであれば、相談の上、麻酔を利用することができます。この点も、脱毛サロンとクリニックの大きな違いと言えます。

 

神戸市にあるフォーシーズン美容皮膚科の全身医療脱毛料金

【関西エリア最安値の全身医療脱毛】

■全身脱毛(顔・VIO除く)
5回※相場800,000円→229,000

■全身脱毛(VIO除く)
5回※相場900,000円→260,000

■全身ツルスベ顔・VIO含む全身脱毛
5回※相場1,000,000円→275,000

詳細は、フォーシーズン美容皮膚科クリニックhttps://four-seasons.jp/datsumou/

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秋冬は脱毛最適シーズン

脱毛

脱毛シーズンは、ついつい夏からと思いがちですが
「秋~冬にかけてが、一番最適シーズン」です💕

脱毛を始めるのに最適な時期は夏ではなく秋冬と言われている理由とは?

 

 

脱毛と言えば肌の露出が増え、水着を着たりする夏が頭にぱっと浮かびませんか?

実はコレ、間違いです

実際は10~12月から脱毛を始めるのが最適なんですよ。理由は次の3つ。

  1. 繁忙期に被らないから予約が取りやすい
  2. 夏より日焼けをしにくい
  3. 秋から始めれば夏に間に合う

では、理由を詳しく見ていきましょう


先ほどもおつたえした通り,“脱毛=夏”をイメージする女性が多いため夏は予約が集中します。

そのため予約が取りづらく、「せっかく契約したのに脱毛をはじめられない」なんて本末転倒なことに💦

実際のサロン・クリニックも、

と、カウンセリングの際に言われることが多いです。


脱毛を秋から冬に開始するもうひとつのメリットに、日焼けの心配がないことがあげられます。
お肌の露出が多い春から夏にかけては、どうしても日焼けしてしまいます。

紫外線の多い夏は脱毛を始めるには不向き。なぜなら、脱毛後のデリケートな肌には負担が大きいからです。

その点、秋冬なら紫外線が減りに焼けしにくいです。それに、

夏には自己処理の回数が減っている

剃刀負けによるダメージが少なくなる

など、肌への負担が減るので肌トラブルもの起きにくくなります💛

よって、秋冬から始めるの”正解”という結論になるのです♪


実は脱毛は1回や2回じゃ終わりません。最低でも

★脱毛サロンなら約6回

★医療脱毛なら約3回

脱毛の効果は人それぞれですが、少なくとも3回施術を受けなければ、その効果を実感することはできないと言われます。
脱毛の施術は、毛周期に合わせておよそ2ヶ月に1度行うのが通常ですから、3回施術を受けようと思うと最短でも6ヶ月必要になってきます。
以下の脱毛モデルプランをご覧ください💕

見て頂いてもわかるように、秋~冬にかけて脱毛を開始しておけば、次の春~夏にかけて、少なくとも3、4回の施術を受けておくことが可能です。

効果が実感できるのがお肌の露出が増える春先~夏にかけだと、ちょっとうれしいですよね✨


夏、紫外線などで痛めて傷つけてしまったお肌…
これからは、ケアしていくシーズンです*¥(^o^)/*

フォーシーズンズ医療脱毛は、刺激が少なく安心安全な方法なので
痛めて傷つけてしまったお肌でも、大丈夫!!!!

脱毛で一番人気の高い「医療レーザー脱毛」は、エステの光脱毛よりも出力が高く、少ない施術回数で脱毛が完了するので、短時間かつ低コストで永久脱毛が行えます。

脱毛機はお肌への負担や痛みの少ない「メディオスターNeXTPRO3」を採用しているので、レーザー脱毛を不安に感じている方にオススメです。

【関西エリア最安値の全身医療脱毛】

※期間限定※

■全身脱毛(顔・VIO除く)
5回※相場800,000円→229,000円(税抜き)

■全身脱毛(VIO除く)
5回※相場900,000円→260,000円(税抜き)

■全身ツルスベ顔・VIO含む全身脱毛
5回※相場1,000,000円→275,000円(税抜き)

詳細は、フォーシーズン美容皮膚科クリニックhttps://four-seasons.jp/datsumou/

 

【再生医療の症例写真】ほうれい線治療

アンチエイジング, 幹細胞治療, 肌再生治療

ほうれい線でお悩みで、肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

50代女性 治療後3年

 

口周りの治療を希望された方です。ほうれい線がきれいになくなっています。この方は治療後3年後です。

効果が長持ちするのではなく、肌を根本的に再生しました。いったん再生された肌は、元の状態には戻ることはありません。

50歳の人の肌の再生医療を行って、肌の状態40歳になったとすると、3年後は43歳です。当然10年後は50歳になります。

 

詳細は、https://four-seasons.jp/saisei/

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ベラヴィータを新たに導入しました

news, 点滴・注射

メソセラピー用薬剤注入器、BellaVita Injectorを新たに導入しました!

最新型の水光注射マシーンです。
プルバックガンタイプで、ヴィタールインジェクターと構造はよく似ていますが、異なるメーカーとのこと。

大きなタッチパネルで操作しやすいです。
9本針にアップしているのはダーマシャインバランスと似ています。

最初の印象は、吸引ポンプが非常に静か
メカニカルな動き、動作音もほとんど感じず、非常になめらか。快適です。

吸引も9本針周囲全体の吸引ではなく、針1本1本に吸引がかかる構造。
これはすごいです。漏れません
全部入っていきます。

均一に吸引圧がかかるのでムラなく刺入し、針の長さは0.6mmでしたが、痛みはほとんどなく赤みもわずかでした。

ダーマシャインバランスとベラヴィータの9本針タイプは、赤い刺入点が3×3の正方形の幾何学的な印象が直後気になりますが、数時間で消えてなくなります。

 

このベラヴィータは、漏れない確実な注入ダウンタイムの低さを、高次元で実現した次世代型水光注射マシーンでした。

この機器をみて、私の中の水光注射の概念が変わりました。
もはや水光注射はファジーに漏れ出す治療ではありません。
ダウンタイム少なく、薬液を真皮に確実に届け、しっかりとした実感度を出す次世代水光注射へと進化します。

このベラヴィータにはその可能性を感じました。

詳細は、https://four-seasons.jp/suikou/

【再生医療の症例写真】おでこのシワ

アンチエイジング, 幹細胞治療, 肌再生治療

おでこのシワでお悩みで、肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

30代女性

額の深いしわが、改善されています。

多くの方は、しわの改善度合いに目が行きがちですが、私の目には全体的なでこぼこの改善度合いに目が行きます。

なぜならば、肌の再生医療は、「しわ」という「皮膚の溝」を埋めたり盛り上げたりして、「皮膚の溝」目立たなくする治療ではなく、皮ふ全体の再生を行う(ハリを出し凸凹感を無くす)治療だからです。

 

詳細は、https://four-seasons.jp/saisei/

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【再生医療の症例写真】ほうれい線治療

アンチエイジング, 幹細胞治療, 肌再生治療

ほうれい線でお悩みで、肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

40代女性 治療後2年6ヵ月

ほうれい線はもとより、マリオネットラインを含む口の周りのたるみ、フェイスラインの崩れなどを訴えられていた患者さんです。治療後2年6か月というのにも注目してください。

「肌の再生医療はすごく持ちがいいのですね」
そういう言葉をいただきますが、持ちがいいのではなく肌に対する根本治療だから当然といえば当然です。

一方、根本治療ではなく対症療法(根本治療ではない)には、ボトックスやヒアルロン酸注入があります。

根本治療対症療法。何が違うのでしょうか?

インフルエンザで熱が出た。対症療法として解熱剤を飲みます。でも解熱剤には持続時間(効果の持ち)があって、それが切れてしまうと、また熱が出てしまいます。これが対症療法です。

一方、抗インフルエンザ薬(タミフル、リレンザ)による治療は根本治療なので「効果の持ち」という概念はありません。治療すれば終わり。これが根本治療です。

また、抗インフルエンザ薬(タミフル、リレンザ)には直接的な解熱効果は全くありません。インフルエンザウィルスが体内から駆逐されることで、熱が下がるのです。これも根本治療の大きな特徴です。

肌の再生医療そのものには、しわを消したり、たるみを解消したり、クマを取るという直接的な効果はありません。肌再生されることで、結果として、クマが取れたり、しわが取れるのです。

詳細は、https://four-seasons.jp/saisei/




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フォーシーズンズ 美容皮膚科土日祝日営業のお知らせ

 

フォーシーズンズ 美容皮膚科クリニック コンセプト

フォーシーズンズ 美容皮膚科クリニック 有名医師在籍

再生医療 医師 山口 修司

~現職~

  • 医療法人社団修医会 理事長グループ統括院長
  • 日本臨床再生医療学会 理事長
  • 国際抗老化再生医療学会 理事
  • 日本臨床医学発毛協会 理事
  • 国際伝統医学教育研究振興機構 理事
  • 日本理学療法研究会 代表顧問
  • がんの家族をすくう会 代表
  • 21世紀医療を学える会 代表
  • 再生医療研究会 代表
  • フォーシーズンズ美容皮膚科クリニック
    再生管理責任医師

~ 学歴・職歴等 ~

  • 1990年
    東邦大学医学部卒業
    医師免許取得、保険医登録
  • 東邦大学医学部付属病院 整形外科学教室入局
  • 1992年
    横浜総合病院 整形外科内形成外科担当研究員
  • 1994年
    東邦大学医学部 救命救急センター
  • 1996年
    東邦大学医学部付属病院 整形外科(第2)膝関節担当及び形成外科美容部担当
  • 1998年
    高須クリニック(美容外科) 美容外科・美容皮膚科担当
  • 2003年
    東邦大学医学部付属病院 第2内科 代謝内分泌・再生医療研究員
  • 2005年
    医療法人修医会 医療統括部長
  • 2015年
    医療法人有恒会 美容再生医療統括部長

~ その他の所属学会等 ~

  • 日本内科学会
  • 日本整形外科学会
  • 日本リハビリテーション学会
  • 日本腎臓病学会
  • 日本高血圧学会
  • 日本レーザー治療学会
  • 日本東洋医学会
  • 日本免疫学会
  • 日本免疫治療学研究会
  • 日本抗老化臨床学会
  • 国際抗老化再生医療学会
  • 日本美容外科学会
  • 日本代替医療学会
  • 東京膝関節学会
  • 国際角膜矯正外科学会

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