『再生医療』・・・若返りと共に10年後も今の若さを維持しませんか?

これからの人生で一番若い『今日』のお肌を何十年も保存しておけます。未来の自分へのプレゼント♪

 【再生医療って何?】
赤ちゃんや20代の肌は、ピチピチです。
年をとるとシワが増え、ハリがなくなります。

理由は簡単です。
肌の細胞の数が減って、細胞レベルで元気がなくなってくるからです。再生医療では、自分の元気な肌細胞を増殖して、細胞が減って元気がなくなった部分に戻します。

 【再生医療で若返る仕組み】
肌の構造は簡単に言うと、3層に分かれています。

表面から表皮→真皮→皮下組織と構成されており、その3層の中には肌細胞、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンが詰まっています。

コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン・・・皆さんも聞いたことあるはずです。

若さを保つために、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンが肌に働きかけてくれます。

そして、もっとも重要なのが、この3つの成分を作ってくれる肌細胞です。

肌細胞がいかに大切か、納得です。

そこで考えられたのが、再生医療です。

老化のあまり進んでいない耳の後ろから若さの根源である肌細胞を採取し、1万倍に増殖・培養させ、若い時のように元気な細胞をたくさん作ります。

そして、作った細胞を自分の肌に戻します。すると昔のように元気になった細胞が栄養素をたくさん作り、結果的に細胞レベルで肌が若返っていくわけです。

また、 若返った細胞はとても元気なわけですから、老化の進行を抑える作用もあります。

「再生医療は本当に根本的な治療なのです。」

 【細胞を保存】
皮膚再生医療は一回きりで終わりではありません。

細胞を培養している機関で、培養した肌細胞を半永久的に冷凍保存しておけます。

若くて元気な状態の細胞を保存することが可能なため、培養した5年後、10年後などでも、移植したい時にいつでも、保存しておいた細胞を肌に移植することが可能です。

5年前、10年前の肌細胞を移植できるのは非常に便利でありがたい仕組みです。

またフォーシーズンズ美容皮膚科の幹細胞注入法は名医による水光注射、マイクロカニューラ法でダウンタイムなく施術当日から化粧をして帰っていただくことが可能です。

 【肌細胞について】
皮膚は薄い表皮と真皮から出来ていますが、肌細胞は真皮内に存在し、「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「エラスチン」 の3つをつくりだし、肌の弾力やみずみずしさを維持している細胞です。

・ ヒアルロン酸 ・・・ 真皮の水分を保つ、肌に潤いを持たせる
・ コラーゲン ・・・ 肌の張りを保つ
・ エラスチン ・・・ 肌の弾力を保つ

肌細胞が活発に働いている間は、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝がスムーズに行われ、またそれらが古くなった場合は分解してくれるため、張りと弾力のある瑞々しい肌を保つことができます。

自ら細胞分 裂を行って細胞を増やしているため、肌細胞の代謝が活発に行われていれば、肌を若々しく保つことができます。

また、肌細胞は全身の結合組織に散らばっていて、お肌が損傷を受けた場合、近く肌細胞が損傷した組織に移して大量のコラーゲンを作り、修復を助けます。
このような特長から、肌細胞補充療法が注目されています。

 【フォーシーズンズの移植技術】
ご自身の細胞をいくら培養・増殖させても、それをお肌に戻し、定着させる技術がないとなんにもなりません。また、”綺麗になるためには痛みを伴うもの””若返るためには我慢も必要”などと苦痛を心配する必要もありません。フォーシーズンズの繊維芽細胞移植にはこだわりがあります。

  【水光注射で均一にお顔全体に】
水光注射では1ショットするごとにハンドピース先端13mmのスクエアに備わる5本の極細針で注射ができます。
そのため、1針ごと手打ちで注射するよりも施術時間を大幅に短縮する事ができ、負担が軽くなります。
さらに水光注射器「VITAL INJECTOR」は移植する細胞の量、スピード、針の深さをを精密にコントロールする事が出来ます。
手打ちのように「注入量を均一に保てず、肌にでこぼこが生じる」「注入速度や圧力が一針ごとに異なるため痛みが強い」などということがありません。
一方、肌の状態・部位に合わせてきめ細かな設定が可能なため、お一人お一人のお肌に合わせ調整ができます。
また、極細針のうえ、皮膚を吸引し密着させながら注射できるので、痛みも大幅に緩和されています。

 【マイクロカニューレで苦痛とダウンタイムを軽減】
マイクロカニューレとは血管や神経の損傷を避けるため先端が丸くなっている鈍針です。
注射針というと先端に穴が開いているのを想像されるでしょう。
マイクロカニューレは注射針の横に穴が開いています。
針の長さも鋭針に比べ長くて細く、フレキシブルなのが特徴です。
つまり、一点の刺入から針の向きを変えたり動かしていくことで広範囲に注入でき、何カ所もさす必要がないのです。
ほうれい線だと左右それぞれ1か所の刺入点ですみます。
目の下のくすみやたるみに対し治療を行う場合、目元は皮膚が薄く血管も豊富なので、一般の鋭針で注入しようとすると内出血はかなりの確率で起こります。
そこで内出血しにくい部位1点から穿刺し注入することで、リスクを最小限に抑え効果が狙えるのです。

皮膚の中で動かされる感覚はありますが、何カ所も刺される苦痛はありません。 ダウンタイムを極力減らし、仕上がりも綺麗です。

パスキンで細かな部位にも対応
パスキンとは3本の極細針からなるマイクロ注射です。細い針ですが3本あるため手打ちでも流動抵抗が少なく、スムーズに無駄なく細胞を注入する事が出来ます。また細かい量の調整をしながら皮下に均一に注入が出来ます。34Gという極細に加え1.5mmから3.5mmと短い針のため目じりのしわや目のくぼみ(まぶた)といった細部にも注射が可能です。注射痕もほとんどできません。

 【気になる細部にも確実に細胞を行きわたらせます。】
フォーシーズンズの繊維芽細胞移植は、経験豊富な医師がこのように部位によって針を使い分け、有効に定着率を上げて若返りを図ります。
ゆえに”やって良かった”と実感して頂ける再生医療をお届けします。

細胞の凍結保存について
~ 若い時の細胞を保存しておけます♪ ~

 残った細胞を凍結保存
培養して残った細胞は、再生医療支援会社にて液体窒素を用いた-196°Cという超低温環境で凍結保存し、 半永久的に保管をして おくことができます。凍結保存することで、活性酸素・糖化・紫外線・放射線・細胞分裂などによる 細胞老化の進行を回避し、 元気な状態のまま保存いたします。

保存しておいた細胞を注入

保存した細胞は、保存時の状態を保ったまま、5年後、10年後でも治療に使用することが可能なため、 治療のたびに少しずつ解凍 して使用することで、採取時の若い細胞を注入することができます。 40歳で細胞を採取し保管しておけば、50歳で移植した場合 は、40歳の時の細胞を使って 老化した肌を若返らせる効果が期待できます。

一旦効果が出た部位は、1年半〜2年に1回程度注入することをお勧めいたします。

当院はハイクラスな治療を可能な限りお安くご提供することをモットーにしております。
お肌の老化・トラブル・将来への不安で悩む皆様に、笑顔になって欲しい、いつまでも若々しく美しくあって欲しいと願うからです。

『高ければ良い』『安い=低品質』の時代は終わりです。
トータルすると高額になるわかりづらい表示も致しません。
また比較して欲しいのは価格だけではありません。どんなに有名なクリニックでも施術者に豊富な経験と正しい知識、患者様に喜んで頂きたい思いがなければ満足頂ける結果は出ません。

当院はお客様に満足して通えるクリニックを目指しています
それがフォーシーズンズ美容皮膚科、代表のポリシーです。

そして!!
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